2017年12月31日 日記 雑感 思い出 詩 俳句 過ぐ世現つ世紡ぐ糸539 新日本髪で 現つ世 大晦日です。 今年の鶴を焚きました。今までは彼の役目でした。 大晦日、外回りが男性の役目でした。 父と過ごせたらいいけれど、余計に辛くなるから。年越しそばを食べたら彼が待ってくれている部屋に帰ってきます。 夕飯は、彼が好きだった牡蠣の酒蒸しにしまし …